エコリフォーム

 エコリフォーム

こちらも新築のエコポイントと同様再開されました。
平成23年11月21日から平成24年10月31日に工事着手したものが対象となります。
(工事内容)
次の,泙燭蓮↓△硫修工事
〜襪涼杷改修
外壁、屋根、天井または、床の断熱改修
これらに併せて、バリアフリー改修(手すりの設置、段差解消、廊下幅等の拡張)、住宅設備(太陽熱利用システム、節水型トイレ、高断熱浴槽)の設置、リフォーム瑕疵担保保険への加入、耐震改修を実施する場合は、その分のポイントが加算されます。
前回のポイントの交換内容と違う点は、被災地支援にポイントの半分以上を充当することが条件となります。
煩わしい手続きは当社で、行います。
詳しくは、
http://fukko-jutaku.eco-points.jp
をご覧ください。

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住宅エコポイント再開。

 こんにちは。年賀状の作成、皆さんは、進んでいますか?
先日、パソコンの調子が悪くなったため、新しく購入しました。以前使用していたパソコンでは、筆王に住所を登録していましたが、今回は、筆まめがはいっているとのこと。しかし、移行できると電気屋さんで確認していましたので、早速ネット等で調べて、試みてみました。しかし・・・・何度かやってみましたが、うまく移行できる住所と白紙になってしまう住所がありました。結局試行錯誤を繰り返し、最終的に白紙になってしまった住所は、改めて入力し直しました。  パソコンが新しくなると、メールアドレスの設定等、いろいろ大変でした。なかなか時間がかかりました。

さて、今回はエコポイント再開のお知らせです。
今年7月で終了した、住宅エコポイントが、再開することになりました。
今回、前回と違う点がいくつかあります。
まず、30万ポイントだったのが、被災地のみ30万ポイントとなり、そのほかの地域は、15万ポイントとなります。そのうち半分の75000ポイントは、東北地方の物産や寄付等に使用することが条件となっています。現在、ポイントで使用できる業者等の選定をしているようです。新築は23年10月21日着工分からが対象となります。
リフォームは、11月21日着手分からが、対象となります。リフォームに関しては、完成してしまっていても後からでも書類の手続きができますので、ご安心下さい。
詳しくは、国土交通省・住宅エコポイントの再開については、
URL http://www.miit.go.jp/common/000184527.pdf
をご覧下さい。

7月の終了間際は、駆け込み工事で、混雑したと業者さんから聞いていました。3ヶ月あまりで再開するならば引き続きあのまま延長していればよかったのに!!と思ってしまいました。

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住宅エコポイント。

 住宅エコポイントのポイントが発行される工事の対象期間が短縮されました。
当初着工・着手の対象期間は平成23年12月31日まででしたが、5か月短縮され、7月31日までとなりました。
理由は、国の想定を大きく上回るたくさんの申請があり、「環境対応住宅の普及」という目的が達成されたからのようです。
突然このように告知されていまして、びっくりしました。
きっと、いろいろと国も予算が深刻な状況なのですよね。

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住宅エコポイントの対象拡充。

 平成23年1月以降に工事されるエコリフォームのポイントの対象が、今までの、窓、断熱材、バリアフリー工事に加え、新しく、住宅用太陽熱利用システム(ソーラーシステム)、節水型便器、高断熱浴槽もポイント発行対象となりました。
いずれも、窓の断熱改修か、外壁、屋根、天井、または床の断熱改修と一体的に行うことが条件にはなりますが、20,000ポイントが発行されます。当社では、お客様に代わって代理申請をいたしますので、わずらわしい手続きは不要です。詳しくは、当社担当までお尋ねください。

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住宅エコポイント。

家電のエコポイント、自動車減税に続き、政府の追加景気対策として、ついに住宅エコポイントが2010年3月8日申請受付スタートとなりました。

トステムさん等のサッシメーカーさんには、問い合わせの電話が殺到しているようです。
このエコポイントはエコ住宅の新築とエコリフォームの2つにわかれています。
順番にご説明をしてゆきたいと思います。

まず、エコ工住宅の新築においては、一律30万が、 商品券、環境寄付、即時交換でお客様に還元されます。
申請申し込みがスタートするのは、22年3月8日からなのですが、工事の着工は21年12月8日から22年12月31日にされた方で22年1月28日以降完成された住宅が対象となります。
交換期限は25年3月31日までとなります。

対象となる住宅の基準なのですが、
1、省エネ法のトップランナー基準相当
2、省エネ基準をみたす住宅とあり、一般のお客様にとっては???と思います。
細かい内容については、お問い合わせがございましたらご説明させていただきますが、大まかに説明しますと、今回のこのエコポイントの政府としての趣旨が省エネをしてCO2削減をしよう!というのが一番の目的なのです。その為には、機密性のよいサッシ、断熱材を使用すれば、熱が逃げないため、冷暖房器具の使用も控えめになります。エコ家電、エコカーでの対策をしてきましたが、もっとおおががりな形を国をあげて大勢の日本人が環境保全のために動かないとCO2の削減目標には、到底達成できない。というのが実情のようです。 

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